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ペインターは私の頭脳です。
[透明水彩絵具感覚が魅力]
絵めーるぬくもりネッ戻る



Painter  2から
水彩ツールを使い始め今日まで一筋

 

Painter には乾燥機能があり彩色の幅がぐ〜と広がる

[A]
作者は感覚カラーパレットを早く確立すれば
彩色の楽しさが膨らむ
 
 [B]
彩色乾燥した後により深みの出る色をを
選択して彩色する。

←[A]の色をマウスで塗る
←[B]の色をマウスで塗る
←[A]の色をペンで塗る
                   (筆圧弱く) 
      (筆圧やや弱く) 
      (筆圧やや強く)
         (筆圧強く)
マウスよりペンの筆圧で塗る方が豊かな
表現ができる。
[A]の色をマウスで塗り乾燥しなで
その上に[B]の色をマウスで塗る。
[A]の色をマウスで塗り乾燥したその上に[B]の色をマウスで塗る。
@[A]の色をペンで塗り乾燥しないで
重ね塗りグラデーション。
@のその上に乾燥しないで[B]の色を塗る。
@[A]の色をペンで塗り乾燥して
重ね塗りグラデーション。
@[B]の色を乾燥した上に塗る。
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